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なんばグランド花月と他のお笑い会場を比較

お笑い会場の比較

会場のキャパシティ

ルミネtheよしもと

キャパ:458人

所在地:東京都新宿区新宿3丁目38−2 ルミネ新宿店2 7階

M-1グランプリ第7回までの東京準決勝はルミネでした。

現在は3回戦がルミネで行われることが多いです。

メルパルクホール

キャパ:1582人

所在地:東京都 港区芝公園2丁目5−20

M-1グランプリ第8回大会の東京準決勝はメルパルクホールでした。

キャパが3倍に増えました。

なんばグランド花月

キャパ:858人(補助椅子込みで約900人)

所在地: 大阪府大阪市中央区難波千日前11番6号

M-1グランプリ第9回までは大阪と東京両方で準決勝が行われている時は大阪準決勝の会場でした。

第10回以降は準々決勝の大阪会場となっています。

会場自体はかなり見えやすい印象です。

両国国技館

キャパ:11098人

所在地:東京都墨田区横網1丁目3番28号

M-1グランプリ第10回の東京準決勝は国技館でした。

キャパ1万人超えです。

当時のレポを探すと音響の環境があまり良くなかったような印象です。

EX THEATER ROPPONGI

キャパ:スタンディング時1,746人、着席時920人

所在地:東京都港区西麻布1丁目2−9

M-1グランプリ第11回の準決勝の会場でした。

よみうりホール

キャパ:1100人

所在地:東京都千代田区有楽町1丁目11−1 読売会館7F

M-1グランプリ第9回と12回の東京準決勝の会場でした。

NEW PIER HALL

キャパ:796人

所在地:東京都港区海岸1丁目11−1 ニューピア竹芝ノースタワー

第14回と第15回の会場です。

なんばグランド花月について

大阪の難波にある「なんばグランド花月」

吉本新喜劇の舞台が生で観られるほかに、若手から師匠までの漫才や落語が楽しめる笑いの殿堂です。

なんばグランド花月」は、吉本興業に所属する芸人や新喜劇の座員による生の舞台が楽しめる劇場。

1987(昭和62)年、それまで使われていた「なんば花月」に代わる劇場として開館しました。

スケジュールとチケット料金

1日あたりの公演回数は平日2回。土日祝や夏休み、年末年始などは1日3~4回の本公演が行われます。

座席は全席指定。チケットは、あらかじめネットや電話で予約しておくのがおすすめです。

料金は昼公演の1階席が税込4,700円、2階席が税込4,200円。

公演日2日前の正午までに予約すれば、「なんばグランド花月弁当」が付くお弁当付きチケット(1階席6,050円、2階席5,550円※共に税込)もあります。

空席があれば、当日のチケット購入も可能です。

チケットの購入方法

・WEBサイトから購入

・電話で購入

・窓口で購入

・プレイガイドにて購入

電話での購入の場合は予約になりますので、窓口またはファミリーマートで決済、購入する必要があります。

予約ダイアル

0570-550-100

※24時間年中無休

アクセス方法

住所:大阪市中央区難波千日前11-6

車でのアクセス

※駐車場は無いため近くのコインパーキングなどを利用しましょう。

*電車でのアクセス

電車でのアクセス方法は2通りあります。

○地下鉄御堂筋線難波駅3番出口→NAMBAなんなんE5番出口→南海通り商店街に入り、1つ目の四つ角を右に約30メートル

○南海近鉄、阪神、JR難波駅→高島屋を目印に南海通りを東へ進む→1つ目の四つ角を右に約30メートル

なんばグランド花月の施設

この施設にはお土産店や飲食店、カフェなどもあり、特に有名なものが座席数が日本最大級の900席ある「よしもと新喜劇」です。

なんばグランド花月ではよしもと新喜劇が毎日平日は2回、土日祝日は3回公演が行われ、1回の公演は約2時間半程度です。